DTP駆け込み寺

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Re^2: 多言語のイラレ10・0・3でのDTP(再送)

文字数制限にひっかかりましたので、2回にわけました。

>3.元データ→書類設定→「ラスタライズ解像度」が400dpiで、「種類のラスター効果設定」→解像

度→スクリーン(72ppi)となっています。画像は多く使用されていますが、このままで良いのでしょうか

?(または今から数値を上げても意味があるのでしょうか?)

>4.イラレ上で「透明効果」と「ぼかし(ガウス)」が使用されているようです。一部画像にも「透明効

果」が使用されているようですが、イラレ8にないこともあり、「透明効果」について特によくわかりま
に合わ

せておけば良いのでしょうか?(私は画像を触る作業はしません)

今から数値を上げても意味があるかどうかは、
透明効果が既にラスタライズされているかどうかによりますが、
透明効果とぼかしが使われいてるということなので、効果あるはずです。

10は使っていないので、憶測ですが、

まず、「種類のラスター効果設定」というのは、「書類のラスター効果設定」ではないでしょうか?
で、これがスクリーンだと、効果でつかった透明効果が、スクリーン(72dpi)で出力されると思います。
ですので、これを、350dpiに上げてください。

今の状態だと、透明効果やぼかしが、粗くプリントされるんではないでしょうか?
(さきほども書いたので10はつかっていないですから、憶測です)

5.フォルダ内で「リスト表示」にすると「種類」→イラレ8書類とでますが、これは気にしなくて良い

ですか?

OS9が、ファイルのクリエーター情報から勝手に判断した情報なので、気にしないでください。
あなたのIllustratorで正常に開ければ、特に問題ありません。

[5854] トラウトフィッシングもやってみたいな (2009/08/29 Sat 18:08)